ウンチの不思議。

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本日は、少々恥ずかしい話なので、「後ろ姿で失礼します・・・」とB.C.。なんちて^^;
そう、今日は“ウンチ”のお話。
なので、お食事中の方やウンチのお話が苦手な方は、お控くださいませ^^;



幼い頃から超快便のB.C.。別名ところてん猫と呼ばれるほど、食ったら出るタイプ
今も毎日きちんとウンチをしてくれる。
でも~、最近ウンチの量が昔の1/2ぐらいに減っている。ブリっと気張っても
出てくるのは、小さめのふたかけ。腎臓が悪くなる前までは、小さめのモンキー
バナナぐらいのをブリっと豪快に出してくれていたので、最近はそれに比べる
とかなり控えめだ。

でも、謎なのは、食事の量が減っているわけではないってこと。最近若い頃と
変わらないほど、食べているB.C.。去年の今頃斜頚でご飯の量が極端に減った
ときに比べても、ウンチが小さい気がする。いっぱい食べてもウンチにならない
のはなぜ? 
人間とか、食べて便にならないと太りやすいとかいうけど、B.C.は太るわけで
もなし・・・^^; 一体食べた分の中身は、B.C.の身体の中をめぐって、どこに
行ってしまうのだろう???? 不思議でお腹を押してみるがとっても柔らかく
便秘もなく、お腹にウンチを溜めているわけではなさそうだ。

食べたふりをして、リスのように部屋のどこかに、ご飯を隠しキープしている
のだろうか??

それとも、腎臓系の治療食ってたんぱく質を制御しているから食べてもカスに
ならないのだろうか?? 

ウンチよ、一体何処へ?? 大きなウンチ~、カムバックぅ~!!!
by boochikurin | 2010-01-21 01:27